• ■2008.2
    「酸素ナノバブル水及びその製造方法」の特許取得
  • ■2007.12
    酸素ナノバブル水を活用した観葉植物の経過状況
  • ■2007.12
    「オゾン水及びその製造方法」の特許取得
  • ■2007.11
    第3回ナノバブル会議
    「酸素ナノバブル及びオゾンナノバブルの研究成果の発表」
  • ■2007.10
    ナノバブル医療応用及びナノ技術産業利用への特別セミナー
  • ■2007.4
    第2回ナノバブル会議
    「医療面での基礎的研究成果の発表、オゾンナノバブルの可能性について」
  • ■2007.3
    第71回日本循環器学会にて、「酸素ナノバブル」はPDGFによる、血管平滑筋の蛋白合成を抑制すると発表された。(自治医科大学循環器内科/近藤秀行、北條行弘)
  • ■2006.6
    第1回ナノバブル会議テーマ「ナノバブルの医療への応用の可能性及び工学的メカニズムについて」
  • ■2006.3
    第70回記念日本循環器学会・学術集会にて、「酸素ナノバブル」の動脈硬化予防の可能性が示唆された。(自治医科大学循環器内科/医学博士 北條行弘)
  • ■2005.11
    宮城県東松島市で「お帰りなさいナノバブル展」開催(11日〜13日)
  • ■2005.10
    川崎商工会議所セミナーにて、発明者:REO研究所/千葉金夫と、独立行政法人産業技術総合研究所/高橋正好氏による講演会開催
  • ■2005.8
    ・川崎市川崎区の京浜ビルに京浜事業所を開設。
    ・万能型オゾン水製造装置「NAGAプラント」完成。
    ・産業技術研究所がバンコクで「タイ科学技術週間」にナノバブルを展示。
  • ■2005.7
    株式会社NAGA様にて、酸素ナノバブルウォーター「ナーガの雫」として販売開始。
  • ■2005.3/25-9/25
    2005年日本国際博覧会「愛・地球博」の日本のパビリオン(長久手日本館)にて、タイとコイが一緒に泳ぐ「酸素ナノバブル」の水槽が展示され大反響を呼びました。
  • ■2004.3
    Nano tech2004国際ナノテクノロジー展・技術会議にて、国際バイオテクノロジー部門賞「ナノテック大賞」受賞
  • ■2004.3
    株式会社REO研究所と独立行政法人産業技術総合研究所の共同で、世界で初めて、ナノバブルの製造と安定化技術の確立に成功した。